ブログとSummary機能でWEBマガジンのように記事を投稿、編集できる!

※時間がない方は下の写真をざざっとお読みください。

今SEOのことを考えると何においてもコンテンツの質と量。随時コンテンツを増やそうと思うとやはりブログ。しかも多くの関係する人たちで関連する記事を協力してアップしていくことでよりサイトが豊かになります。是非これを一緒にブログする人達に共有して、皆でコンテンツをつくれるようにしましょう!

目次

①ブログを投稿しよう

②Optionsの設定で一覧や記事の見え方がかなり変わる!

③Social Linkの設定で拡散しよう!

④Summaryを本文の下につけることで、他の記事と関連づけしよう!

①ブログを投稿しよう


ページのアイコンが「a」のものがブログです。ここをクリックしてAdd Postを選択。

ページのアイコンが「a」のものがブログです。ここをクリックしてAdd Postを選択。

ブログ内はページの編集と同じように様々なブロックを追加することができます。

ブログ内はページの編集と同じように様々なブロックを追加することができます。

後でSummaryする際のことを考えて必ずtagを付けましょう。ここで設定したtagでフィルタリングすることができます。何個も追加可能です。

後でSummaryする際のことを考えて必ずtagを付けましょう。ここで設定したtagでフィルタリングすることができます。何個も追加可能です。

実際にページに反映させた状態がこれ。なんだか寂しいですね。

実際にページに反映させた状態がこれ。なんだか寂しいですね。

他のブログはこういうふうに見えます。これはどういうふうにつくっているかというと・・・

他のブログはこういうふうに見えます。これはどういうふうにつくっているかというと・・・

②Optionsの設定で一覧や記事の見え方がかなり変わる!

こんな感じでOption欄を設定します。画像がそのまま上の画像に(これはテンプレートによってかなり違います。基本的にはサムネイル画像としてリンクを貼ったときに使われます)。Excerptは抜粋のことですが、具体的にはこのOptionの下の文章がそのまま使われます。Author(書いた人)の設定もお忘れなく。

こんな感じでOption欄を設定します。画像がそのまま上の画像に(これはテンプレートによってかなり違います。基本的にはサムネイル画像としてリンクを貼ったときに使われます)。Excerptは抜粋のことですが、具体的にはこのOptionの下の文章がそのまま使われます。Author(書いた人)の設定もお忘れなく。

ブログ一覧でもこのExcerptが使われます。ちなみにExcerptが設定してないと一覧の画面でも本文が全て表示されてしまいます。めっちゃ長くなってしまって一覧でなくなってしまうので必ず画像とExcerptは設定しましょう!(あえて一覧で本文まで見せたい時は何も設定しないでください)

ブログ一覧でもこのExcerptが使われます。ちなみにExcerptが設定してないと一覧の画面でも本文が全て表示されてしまいます。めっちゃ長くなってしまって一覧でなくなってしまうので必ず画像とExcerptは設定しましょう!(あえて一覧で本文まで見せたい時は何も設定しないでください)

③Social Linkの設定で拡散しよう!

せっかく書いたブログを一気に拡散させたい時はSocial Linkを活用しましょう。ここでは接続しているアカウント経由(サイト自体のSettingで設定できます)でブログ記事の自動投稿が出来ます。

せっかく書いたブログを一気に拡散させたい時はSocial Linkを活用しましょう。ここでは接続しているアカウント経由(サイト自体のSettingで設定できます)でブログ記事の自動投稿が出来ます。

④Summaryを本文の下につけることで、他の記事と関連づけしよう!

記事に興味を持ってもらった人にさらにコンテンツを楽しんでもらうために他のブログやイベントのリンクをつけましょう。その際便利なのがSummary。tagでフィルタリングした記事(ブログ、イベント)のみをここに表示させることができます。

記事に興味を持ってもらった人にさらにコンテンツを楽しんでもらうために他のブログやイベントのリンクをつけましょう。その際便利なのがSummary。tagでフィルタリングした記事(ブログ、イベント)のみをここに表示させることができます。

これがSummaryボタン。

これがSummaryボタン。

どこから抽出するか、表示する記事の量などを設定できます。

どこから抽出するか、表示する記事の量などを設定できます。

tagの名前を打つとフィルタリングされた記事が一覧に出てきます。

tagの名前を打つとフィルタリングされた記事が一覧に出てきます。

写真やExcerptが邪魔な場合はそれを省略することもできます。

写真やExcerptが邪魔な場合はそれを省略することもできます。

いかがでしたでしょうか?この機能はContributorでContents Editorを設定している人は皆使えるので、是非多くの人で色々なコンテンツをつくり、サイトを豊かにしていきましょう。

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